某企業様で、50名規模のコミュニケーション研修を行いました。

企業研修で、50名いると、なかなかの大所帯ですね。

その中でも、今回の新し試みは、個性心理学を取り入れたことです。

日々の部署間のコミュニケーションを改善したいという依頼もあり、話のネタになるツールは何かと考えたところ、「個性心理学」にたどり着いたのです。

60分類表から、1~60までの番号と、ひつじ、おおかみなどの動物12種類、10種類のリズムを読み解きました。

個性心理学でいう、「本質」を読み解くという感じです。

他にも、いろいろな要素が絡むのですが、「本質」だけの読み解き方が分かれば、子どもや家族にも使え、さらにコミュニケーションの機会が持てます。60分類表に、誕生日からの読み解き方が載っていますし。

研修自体も盛り上がりますから!

コミュニケ-ションの理論も必要ですが、このように、コミュニケーションのツールも大切だということですね。

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